FC2ブログ
2019年09月12日 (木) | Edit |

タグ : @図書館 歴史

 → 三国志

カラー版 史実としての三国志  (宝島社新書) 新書 – 2019/7/8 渡邉 義浩 (監修)



2019/07/23  予約   2019/08/21 借りる  9/3 しっかり読み始める

・ 東京国立博物館 - トーハク 7月9日(火)~ 9月16日(月)
 日中文化交流協定締結40周年記念 特別展「三国志」 平成館 特別展示室
 「リアル三国志」を合言葉に、漢から三国の時代の文物を最新の成果によって読み解きます。
 近年、三国志をめぐる研究は曹操高陵の発掘など空前の活況を呈しています。
 それらは実物ならではの説得力と、歴史書や物語をしのぐ迫力があります。





内容紹介
曹操は質素を旨とした賢王だった!
三国時代当時に書かれた陳寿の歴史書「三国志」を現在までの歴史学研究の知見を踏まえて紐解き、物語ではない「史実」の三国時代を浮かび上がらせる。
カラーの写真や地図も多数収録。


史実としての三国志 シジツ ト シテ ノ サンゴクシ
カラー版
著者 袴田郁一/執筆 ハカマダ,ユウイチ
渡邉義浩/監修 ワタナベ,ヨシヒロ
出版者 東京 宝島社
出版年 2019.7
形態事項 238p 18cm
シリーズ名 宝島社新書 542 タカラジマシャ シンショ 542
ISBN 978-4-8002-9592-7
関連記事

タグ : @図書館 歴史

コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可