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そもそも島に進化あり (生物ミステリー)
単行本(ソフトカバー) – 2016/7/8
川上 和人 (著)



2019/02/22 予約   2019/02/24 借りる  3/3 読み始める。 7/1 久しぶりに続きを読む

NHK 「又吉直樹のヘウレーカ! - NHK」 に先生登場
 ・ 2019年6月26日 「南の島の楽園って作れるの?」

『 鳥類学者 無謀にも恐竜を語る』 を読んで面白かったので、同じ著者の本を読みます。

『そもそも島に進化あり 』 
本書は これまでの本にもまして ダジャレがそこここに散りばめられていて、とっつきやすい本です。

川上 和人の著作  読んだ本
 ⇒ Myブログ:鳥類学者 無謀にも恐竜を語る
 ⇒ Myブログ:トリノトリビア 鳥類学者がこっそり教える 野鳥のひみつ

  



内容紹介 島の生物を研究している鳥類学者の著者が、島とはなにかを考察するとともに、
海を越えて島に至る生物たちの冒険や、長い歴史をもつ生物進化の群像、島での生物の絶滅について論じる。

著者紹介 川上 和人
森林総合研究所主任研究員。 著書に「鳥類学者無謀にも恐竜を語る」など。

そもそも島に進化あり
著者 川上和人/著 カワカミ,カズト
出版者 東京 技術評論社
出版年 2016.8
形態事項 263p 21cm
シリーズ名 生物ミステリー セイブツ ミステリー
ISBN 978-4-7741-8250-6

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タグ : @図書館 科学:生物・生命 地球環境とエコロジー

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