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2014年05月04日 (日) | Edit |

タグ : 文化 科学・テクノロジー @図書館

一丁倫敦と丸の内スタイル―三菱一号館からはじまる丸の内の歴史と文化
岡本 哲史 / 求龍堂 (2009-09-09) / 2,160円



タグ 文化 科学・テクノロジー @図書館
カテゴリ:本・雑誌 本・雑誌 / 歴史・地理
更新日:2014年05月04日 11時32分53秒 2014/05/04

2014/04/27 追記
三菱一号館美術館には、行きたいなと思いつつこれまでチャンスがなかった。
昨日友人から、展覧会のチケットを貰ったので、近日中にGO!
 ザ・ビューティフル展 1月30日~5月6日 (4月28日、5月5日は開館)
 建物も、じっくり見てきたいし、この本も もう一度読みたくなりました。

2014/5/4 ⇒ 三菱一号館美術館へ ~ Myブログ「パそぼとベルルのあれこれフリーク」

2011/1/21 ⇒ 2011/1/21 「大手町~丸の内散策」 ~ Myブログ「パそぼとベルルのあれこれフリーク」




2010/7/24 記
三菱一号館美術館 で開催中の「マネとモダン・パリ」展 平成22年4月6日~7月25日 行きたいな。

2010/7/4 ⇒ 三菱一号館美術館、行ってみたい! ~ Myブログ「パそぼとベルルのあれこれフリーク」

復元された 三菱一号館美術館 についても、知りたい。

2010/7/4 予約 2010/7/13  借りて 一通り写真に目を通す。記事までは読んでいない。(~7/27)
内容は → [more]

内容 :
日本の伝統文化を未来に融合させた英国の建築家コンドルと、
近代国家日本の立国にかけた三菱岩崎家の壮大なプロジェクトの記録。
豊富な資料と多くの論客により、“丸の内”の誕生から今日までの変遷を振り返る。
 
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