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タグ : アート 歴史 @図書館

バレエ・リュス その魅力のすべて
芳賀 直子 / 国書刊行会 (2009-09-25) / 3,888円




タグ アート 歴史 @図書館
カテゴリ:本・雑誌 本・雑誌 / エンターテイメント
更新日:2016年03月29日 19時16分40秒 2016/03/29

2016/02/24 記
 2014/08/30に本を予約してから1年半待たされて やっと順番が回ってきました。
 ん~~、「バレエ・リュス」についての情熱は・・・冷めてしまいました。
そんなときは、もう一度自分で書いたブログを読んでみるといいかも。(^o^ゞ;

2014/8/30 記
 魅惑のコスチューム:バレエ・リュス展
国立新美術館(六本木) 2014年6月18日(水) ~ 9月1日(月)

2014/8/28 行きました。ステキでした!
魅惑のコスチューム:バレエ・リュス展に行く ~ Myブログ「パそぼとベルルのあれこれフリーク」



バレエ・リュスについてもっと知りたい!

2014/08/30 予約 2016/02/24 借りる。 3/39 チラッと見るが、読まずに返却。


 
内容と著者は → [more]
内容 :
ピカソ、ローランサンが美術、コクトーが台本、シャネルが衣裳をデザイン制作。
ストラヴィンスキー、サティが新曲を書き下ろし、ニジンスキーの跳躍が伝説となった、奇跡のバレエ団「バレエ・リュス」の全貌を綴る。

著者 :
東京生まれ。明治大学大学院文学部文学科演劇学専攻博士課程前期修了。舞踊研究家。
専門はバレエ・リュス、バレエ・スエドワ。評論やコンクールの審査員としても活躍。
 
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