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2019年09月11日 (水) | Edit |

タグ : ◆児童文学と絵本 @図書館 *映画

ホビット~竜に奪われた王国~  大型本 – 2013/12/17
J.R.R. トールキン (著), J.R.R. Tolkien (原著),


 
2019年8月30日(金) 公開の映画 「トールキン 旅のはじまり」 
 『ロード・オブ・ザ・リング』の原作者 J・R・R・トールキンの半生を描いた伝記ドラマ。

2019/09/10 TOHOシネマズ 日比谷 で見ました。
 → J・R・R・トールキン - Wikipedia

「トールキン」 の作品を あらためて見てみたい。 映画もね。 (*^_^*)♪

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2014年2月28日公開の映画 「ホビット 竜に奪われた王国 」
 『ロード・オブ・ザ・リング』の前日談となる『ホビット』3部作の第2弾

2014/3/5 3D 見ました。面白かった。
⇒ URLはこちら  『2014/3/5「映画「ホビット 竜に奪われた王国」3Dを見る」』 :  ~ Myブログ「パそぼとベルルのあれこれフリーク」

2014/12/24 「ホビット 決戦のゆくえ 3D」3部作完結編を見ました。面白かった!
 これまでのストーリーを把握しておいたほうが、断然楽しめます。
 この本を、再度 ざっと見るのも いいかも!

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2014年2月公開映画の絵本です。

映画を見た後はこの絵本で、楽しもう。
と思ったが、内容がぜんぜん不足、主な登場人物の顔を再確認できる程度。
子供向けにしたって、情報量が全く足らない。つまらなかった。

2014/3/5 予約 3/8 借りて読み始め一気に読み終わる。
2014/12/26 つまらなかったことを忘れて、再予約 (^^ゞ  12/27 借りて読み通す。意外と面白い!

内容は

内容 :
かつてのドワーフの王国エレボールを取り戻すため冒険を続けるホビット族の青年ビルボ・バギンズは、
獣人ビヨルンや、巨大なクモの群れに遭遇しながらも、「はなれ山」へとたどり着くが…。

邪悪(じゃあく)な竜(りゅう)をたおし、うしなわれたドワーフ王国をよみがえらせるために冒険(ぼうけん)の旅をしているビルボ・バギンズ。
いく先には危険(きけん)がみちており、凶暴(きょうぼう)なワーグとオークの群(む)れが、仲間たちをつけねらっている。
大きなクモの群れとも戦いながら、はなれ山へとたどり着くが…。

2014年2月公開映画の絵本。
 

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タグ : ◆児童文学と絵本 アート *映画 *TV @図書館

トールキンのホビットイメージ図鑑  大型本 – 2012/9/1
ウェイン・G. ハモンド (著), クリスティナ スカル (著)



2019年8月30日(金) 公開の映画 「トールキン 旅のはじまり」 
 『ロード・オブ・ザ・リング』の原作者 J・R・R・トールキンの半生を描いた伝記ドラマ。

2019/09/10 TOHOシネマズ 日比谷 で見ました。
 → J・R・R・トールキン - Wikipedia

「トールキン」 の作品を あらためて見てみたい。 映画もね。 (*^_^*)♪

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ホビット 決戦のゆくえ 2014年12月13日(土)公開 丸の内ピカデリー
 『指輪物語』の前日譚『ホビットの冒険』三部作の完結編。

『トールキンのホビットイメージ図鑑』
2014/12/26 予約 12/27 借りて読み始め、ざっと読み終わる。

トールキン自身によって 制作されたヴィジュアル作品 ですって!
話も絵も素晴らしい。

内容と目次は

内容 :
トールキン自身によって制作された「ホビット」に関連したヴィジュアル作品を集成。
スケッチ、ペン画、水彩画、地図、見取り図など、100枚以上の視覚資料を収録する。

内容(「BOOK」データベースより)
『ホビット』の出版75周年を記念して、この物語に関連してトールキン自身によって制作されたヴィジュアル作品がすべて集められたのが、本書である。
このなかには、スケッチ、ペン画、水彩画、地図、見取り図など100枚以上の『ホビット』関連の視覚資料が集められており、
完成版はもちろんのこと、試作版、さしかえ版、デザインの実験的試みの数々がふくまれている。
初公開のものもあれば、はじめてカラー版で公開される作品もある。
オクスフォードのボドレアン図書館およびウィスコンシン州のマルケット図書館所蔵の資料を新たにデジタルスキャンすることで、
トールキンの『ホビット』関連絵画が、ここに、史上初の鮮明な画像で登場した。

著者 :
マサチューセッツ州ウィリアムズ・カレッジ内稀書図書館司書。ブック・デザイナー。
ロンドンのサー・ジョン・ソアンズ美術館の元学芸員。大学で美術史および中世史を研究。

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タグ : ◆児童文学と絵本 *映画 @図書館

トールキンの「ホビット」を探して  (単行本) 単行本 – 2014/1/25
コリー・オルセン (著), 川上 純子 (翻訳)



2019年8月30日(金) 公開の映画 「トールキン 旅のはじまり」 
 『ロード・オブ・ザ・リング』の原作者 J・R・R・トールキンの半生を描いた伝記ドラマ。

2019/09/10 TOHOシネマズ 日比谷 で見ました。
 → J・R・R・トールキン - Wikipedia

「トールキン」 の作品を あらためて見てみたい。 映画もね。 (*^_^*)♪

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『トールキンの「ホビット」を探して』

2014/11/11 借りて読み始め、パラパラっと読んで終わる。
2014/12/26 図書館で、読む。

2014年12月13日(土)公開の映画 『ホビット 決戦のゆくえ』が気になるこの頃。

これまでのストーリーの復習をしておかねば! →  『Wikipedia ホビット (映画)』 

→   映画 『ホビット 決戦のゆくえ』公式サイト

『ホビット』(The Hobbit)は、2012年から2014年にかけて公開される予定のニュージーランド・アメリカのファンタジー映画。
J・R・R・トールキンによる児童小説『ホビットの冒険』を原作とし、

第1部 『ホビット 思いがけない冒険』(The Hobbit: An Unexpected Journey)
第2部 『ホビット 竜に奪われた王国』(The Hobbit: The Desolation of Smaug)
第3部 『ホビット 決戦のゆくえ』(The Hobbit: The Battle of the Five Armies)

の3部作として公開される。
監督はピーター・ジャクソン、主演はマーティン・フリーマン。

この本は、トールキンの「ホビット」のこだわりなどが分かります。
映画を見ている時、ツグミの役目が何なのかちょっと疑問だったので、その辺りを読みました。

2014/12/26 映画『ホビット 決戦のゆくえ』を見た後、最後のあたりを読み返しました。
ビルボ・バギンズが、「宝を持ち帰らなかったこと」の意味など、再確認。
 (親戚や近所のホビットで奪い合いが起こらないとも限らないことを未然に防いだことになる)

内容と著者は

内容 :
壮大なファンタジー「指輪物語」の前日譚であり、児童文学の名作である「ホビット」。
個性豊かなキャラクターたちの人物造形、歌やエピソードに込められたトールキンの思想やメッセージなど、物語をていねいに読み解く。

著者 :
メリーランド州ワシントン・カレッジ英語・英文学教授。
トールキンの作品の他、中世文学、神話を中心に様々な研究を展開するオンライン教育機関『Mythgard研究所』所長。 
 
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ホビットの冒険 〈上〉  (岩波少年文庫) ペーパーバック – 2000/8/18  79年刊の新版。
ホビットの冒険 〈下〉  (岩波少年文庫) ペーパーバック – 2000/8/18  79年刊の新版。
J.R.R. トールキン (著) J.R.R. Tolkien (原著)  瀬田 貞二 (翻訳)

 


ホビットの冒険  (上)  (物語コレクション) 単行本 – 1999/11/5 再刊。
ホビットの冒険  (下)  (物語コレクション) 単行本 – 1999/11/5 再刊。
J.R.R. トールキン (著), 瀬田 貞二 (翻訳)

 

2019年8月30日(金) 公開の映画 「トールキン 旅のはじまり」 
 『ロード・オブ・ザ・リング』の原作者 J・R・R・トールキンの半生を描いた伝記ドラマ。

2019/09/10 TOHOシネマズ 日比谷 で見ました。
 → J・R・R・トールキン - Wikipedia

「トールキン」 の作品を あらためて見てみたい。 映画もね。 (*^_^*)♪

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2011/9/7 予約 9/15 借りる。9/17 読み始める。9/21 途中までで中断。あとは映画で見よう!

いよいよ、 ホビット 思いがけない冒険 2012年12月14日公開
トールキン「指輪物語」前日譚を描く。
「ロード・オブ・ザ・リング」3部作のピーター・ジャクソン監督が、同シリーズの60年前を舞台にした小説を映画化するファンタジー3部作 第1弾。

2011年9月7日のニュース、『ロード・オブ・ザ・リング』 前日譚 『ホビット』 2部作の公開日が決定!
第一部の原題 『The Hobbit: An Unexpected Journey』が 『ホビット 思いがけない冒険』 となり 2012年12月14日(金)公開、
そして第二部の 『The Hobbit: There and Back Again』が 『ホビット ゆきて帰りし物語』 となり 2013年12月公開予定となっている。

これにあわせて、「ホビットの世界」をもっと知っておこう!
そう思って先に読んだ本、指輪物語完全ガイド―J・R・R・トールキンと赤表紙本の世界 で、その世界がおよそわかった様な気がする。
「ホビットの冒険」から「ロード・オブ・ザ・リング」のつじつまあわせなど、トールキンに イマイチ感を持ってしまった。

わざわざ、「ホビットの冒険 上下」を読む必要はないと読むのを中止。

内容 :
〈上〉ひっこみじあんで、気のいいホビット小人のビルボ・バギンズは、
ある日、魔法使いガンダルフと13人のドワーフ小人に誘いだされて、竜に奪われた宝をとり返しに旅立つ。 79年刊の新版。
 平和な暮らしとごちそうの好きなホビット小人ビルボは、魔法使いガンダルフの誘いにのせられ、竜に奪われた先祖の宝を取り戻しに行く13人のドワーフ達と、とんでもない冒険に乗り出すことになる。

〈下〉 魔法の指輪を手に入れたビルボとその一行は、やみの森をぬけ、囚われた岩屋からもなんとか脱出に成功。
ビルボたちは、いよいよ恐ろしい竜スマウグに命がけの戦いを挑む。79年刊の新版。
 平和な暮らしとごちそうの好きなホビット小人ビルボは、魔法使いガンダルフの誘いにのせられ、竜に奪われた先祖の宝を取り戻しに行く13人のドワーフ達と、とんでもない冒険に乗り出すことになる。

著者 : トールキン
1892〜1973年。南アフリカのブルームフォンテン生まれ。オクスフォード大学卒業。
古英語・中世英語を専門とする言語学者。
オックスフォード大学で教鞭を取る傍ら、多くのファンタジー作品を手掛ける。
著書に「指輪物語」など。
 
更新日は2012/12/4・登録日は2011/9/15
 
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ロード・オブ・ザ・リング 王の帰還 映画版 大型本 – 2004/3
J.R.R. トールキン (著), 堀江 博子 (翻訳)



2019年8月30日(金) 公開の映画 「トールキン 旅のはじまり」 
 『ロード・オブ・ザ・リング』の原作者 J・R・R・トールキンの半生を描いた伝記ドラマ。

2019/09/10 TOHOシネマズ 日比谷 で見ました。
 → J・R・R・トールキン - Wikipedia

「トールキン」 の作品を あらためて見てみたい。 映画もね。 (*^_^*)♪

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ロード・オブ・ザ・リング 王の帰還 映画版  大型本 – 2004/3

2011/9/7 予約 9/8 借りて読み始め、一気に読み終わる。

ロード・オブ・ザ・リング 3部作の最終章!
 指輪の行方は?

2011年9月7日のニュース、『ロード・オブ・ザ・リング』 前日譚 『ホビット』 2部作の公開日が決定!
これにあわせて、映画「ロード・オブ・ザ・リング」の世界!をもっと知っておこう!
3部作の第3作目 『ロード・オブ・ザ・リング/王の帰還 - Wikipedia』 

内容と著者は

内容 :
フロドは指輪の誘惑に苦しみつつも、指輪を葬り去り、冥王サウロンを滅ぼすべく、ついに滅びの山にたどりつく。
はたしてフロドは指輪を捨てさることができるだろうか? そして、運命の時が近づく…。

著者 : トールキン
1892〜1973年。南アフリカのブルームフォンテン生まれ。オックスフォード大学卒業。
同大学教授を務め、中世の英語学と文学を講じた。
著書に「指輪物語」など。

更新日は2011/9/8・ 登録日は2011/9/8
 
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タグ : @図書館 ◆児童文学と絵本 *映画

映画版 ロード・オブ・ザ・リング―二つの塔 大型本 – 2003/11
J.R.R. トールキン (著), 堀江 博子 (翻訳)



2019年8月30日(金) 公開の映画 「トールキン 旅のはじまり」 
 『ロード・オブ・ザ・リング』の原作者 J・R・R・トールキンの半生を描いた伝記ドラマ。

2019/09/10 TOHOシネマズ 日比谷 で見ました。
 → J・R・R・トールキン - Wikipedia

「トールキン」 の作品を あらためて見てみたい。 映画もね。 (*^_^*)♪

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『映画版 ロード・オブ・ザ・リング―二つの塔』

読了日 2011年9月8日

2011/9/7 予約 9/8 借りて読み始め、一気に読み終わる。

2011年9月7日のニュース、『ロード・オブ・ザ・リング』の前日譚 『ホビット』 2部作の公開日が決定!
これにあわせて、映画「ロード・オブ・ザ・リング」の世界!をもっと知っておこう!

 → 3部作の第2作目  『ロード・オブ・ザ・リング/二つの塔 - Wikipedia』 : 

内容と著者は

内容 :
冥王サウロンを滅ぼすために旅立ったホビット族のフロド他9人の仲間は、いつしかばらばらになってしまった。
そして今、闇の勢力と白の勢力との激しい闘いが始まった…。
旅の仲間たちのそれぞれの闘いを豊富な映像写真で綴る。

著者 : トールキン
1892〜1973年。南アフリカのブルームフォンテン生まれ。オックスフォード大学卒業。
同大学教授を務め、中世の英語学と文学を講じた。著書に「指輪物語」など。

レビュー投稿日 2019年1月12日
読了日 2011年9月8日
本棚登録日 2019年1月12日