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2011年10月22日 (土) | Edit |

タグ : ◆エッセイ ◆児童文学と絵本 @図書館 *TV

赤毛のアンへの旅~秘められた愛と謎  (日本語) ムック – 2008/3/20 松本 侑子 (著)



2011/10/12 予約 10/18 借りて読み始める。 10/22 読み終わる。

2011/10/22 記

2014年4月からの TV NHK 朝ドラ 『「花子とアン』 : 」でこの本のことを思い出しました。
  URLはこちら http://www.nhk.or.jp/hanako/

9/27に、放送は終了しましたが、「村岡花子」関連の本は、大人気のようですね。
「赤毛のアン」シリーズも、もう一度読みたいな!

こちらもみてね。
⇒  『2014/6/1 「赤毛のアンと村岡花子」』 : ~ Myブログ「パそぼとベルルのあれこれフリーク」
 ⇒ 『赤毛のアン、懐かしい!』  ~ パそぼとベルルのあれこれフリーク
 
    ~ ~ ~ ~ ☆ ~ ~ ~ ~ ☆ ~ ~ ~ ~

TVで  『赤毛のアン』 が特集ですね。
見ていると 夢中で読んだ子供の頃に戻りそうです。 (*^_^*)♪

子供の時には単純に読んだ話にも、もっと深い意味があるのかとか、
舞台になったプリンスエドワード島ってどんなとこかとか、
いろいろ興味が出てきます。

そんな折、面白そうな本を見つけました。

本を読んだのは、ずっと前なので、内容は忘れています。
どうやら、TVと本は、1作目以降は内容・構成がかなり違うようですが・・・。
もう一度、原作シリーズ、読み返す価値がありそうです。
ただ、この本は、イマイチ 内容が不足というか・・・。 つまらなかった。

 ⇒ Myブログ:赤毛のアンへの旅~秘められた愛と謎 文学・歴史:koishi-2018の本棚
 
2011年10月13日 (木) | Edit |

タグ : ◆小説:日本 @図書館

真間の手児奈
中津  子 / 新人物往来社 (1995-02) / 2,039円
タグ ◆小説:日本 @図書館
カテゴリ:本・雑誌 本・雑誌 / 文学・評論
更新日:2011年10月13日 20時50分21秒 2011/10/13



市川にある真間の手児奈の墓の辺りは、緑が多くて素敵なところだよと教えられて、
名前だけは知っていた「真間の手児奈」に興味がでてきました。

本書は、真間の手児奈を主人公にした時代小説。
 時は大化の改新のころ。中央と地方のせめぎあい。
平将門と似ています。 成功したのは頼朝から、この頃はまだ・・。
というようなことが、最初の部分でわかったので、その先は読まなかった。
手児奈に関しては、作者の作り上げた女性像。TVにでもなれば見ますが。

2011/10/13には、市川市の真間に行ってきました。
写真などは、後ほど!

2011/9/15 予約 9/23 借りる。10/11 読み始める。 10/12 途中で中止