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2010年04月27日 (火) | Edit |

タグ : @図書館 ◆児童文学と絵本

 鏡の国のアリス

ルイス・キャロル (著), マルカム アシュマン (イラスト), Malcolm Ashman (原著), 宗方 あゆむ (翻訳)
金の星社 (1995-04) / 2,635円
タグ @図書館 ◆児童文学と絵本
カテゴリ:本・雑誌 本・雑誌 / 文学・評論
更新日:2010年04月27日 13時43分02秒 2010/04/27
読了: 2010年04月26日

2010/4/25  借りて、読み始める。4/26 読み終わる



2010年4月17日公開の 映画「アリス・イン・ワンダーランド」、見てきましたが、
やはり 「不思議の国のアリス」と「鏡の国のアリス」の本を読んでおいてよかったです。

こちらも見てね。
 ⇒ ルイス・キャロル ~ Myブログ「パそぼとベルルのあれこれフリーク」

 ♪  --  ♪  --  ♪  --  ♪

「鏡の国のアリス」を読みたくて4冊も目を通したなかで気に入ったのがこの本です。
大きくて色もきれいなステキな挿絵がたくさん入っているし、言葉や文章に違和感がない。
楽しく最後まで読めました。

    ~ ~ ~ ~ ☆ ~ ~ ~ ~ ☆ ~ ~ ~ ~

偶然ですが・・・、「不思議の国のアリス」 も 同じ 「宗方あゆむ」の翻訳を読みました。

ふしぎの国のアリス 単行本 – 1992/11/1
ルイス キャロル (著), マルカム アシュマン (イラスト), Malcolm Ashman (原著), 宗方 あゆむ (翻訳)
出版社 : 金の星社 (1992/11/1)  ISBN-13 : 978-4323018478


 
2010年04月06日 (火) | Edit |

タグ : @図書館 ◆伝記 ◆児童文学と絵本

ふしぎの国のアリスの物語―もうひとりのアリスとルイス・キャロル
クリスティーナ ビョルク / 世界文化社 (1995-10) / 2,412円



タグ @図書館 ◆伝記 ◆児童文学と絵本
カテゴリ:本・雑誌 本・雑誌 / 文学・評論
更新日:2010年04月06日 01時10分01秒 2010/04/06
読了: 2010年04月03日

2010/3/27  借りて読み始める。4/3 読み終わる。



チャールズ・ドジスン(ルイス・キャロル)の撮ったアリスや他の少女たちの写真、日記、手紙をもとに、
リデル家の子供たちとの楽しい物語。
やがて アリスたち子供は大人になるが、ドジスンさんは永遠の子供の心を失わない・・・。

こちらも見てね。
 ⇒ ルイス・キャロル ~ Myブログ「パそぼとベルルのあれこれフリーク」