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2018年11月26日 (月) | Edit |

タグ : @図書館 SF 科学:深海から宇宙まで *映画

STAR WARS スター・ウォーズ空想科学読本  (講談社KK文庫) 文庫 – 2017/11/1
柳田 理科雄 (著), 石蕗 永地 (著), 駒田 文子 (著)



柳田理科雄/著
石蕗永地/絵 ツワブキ,エイチ
出版者 東京 講談社
出版年 2017.10
形態事項 191p 18cm
シリーズ名 講談社KK文庫 A22-23
ISBN 978-4-06-199656-4
価格 (本体価格 \700)

2018/02/12  予約   2018/11/13 借りる  11/15 読み始める 11/26 読み終わる

面白い! バスの中で読んで 笑いをこらえるのが大変。 (=^▽^=)

スター・ウォーズの 映画が大好き、 TVアニメもみています。
この本は 著者の 「ポケモン空想科学読本」 シリーズを読んだ時に知った。
ポケモンより、スターウォーズの方がなじみがあるので、それぞれの解説が 面白かった!

特に、「R2-D2」 すごすぎ!



2018年08月31日 (金) | Edit |

タグ : ◆小説:海外 SF @図書館 mediamarker

星を継ぐもの (創元SF文庫)



星を継ぐもの (創元SF文庫)
ジェイムズ・P・ホーガン / 東京創元社 (1980-05-23) / 756円 / 1293 users
タグ ◆小説:海外 SF @図書館 mediamarker
カテゴリ:本・雑誌 本・雑誌 / 文芸作品
更新日:2018年08月31日 12時15分38秒 2018/08/31

2018/07/28  予約 7/29 借りる。8/5 読み始める。8/31 途中で中止。

夏の夜空を見上げよう!

⇒ 大接近、赤く輝く火星:2018 ~ Myブログ「パそぼとベルルのあれこれフリーク」
⇒ 組立式天体望遠鏡で星を楽しもう ~ Myブログ「ベルルの欲しいなブログ」

ジェイムズ・P・ホーガンの本書は、人気のSFらしいので読んでみました。
面白い! けれど 読む時間がとれず 途中で中止・・・。

2015年07月22日 (水) | Edit |

タグ : SF ◆小説:海外

ジョン・ダーントンの本

第1作 ⇒ Myブログ:ネアンデルタール (ソニー・マガジンズ文庫)

    ~ ~ ~ ~ ☆ ~ ~ ~ ~ ☆ ~ ~ ~ ~

第2作 『エクスペリメント』 は、遺伝子工学が導く人類の未来に警鐘を鳴らす サイエンス・アドベンチャーです。
エクスペリメント ジョン・ダーントン

エクスペリメント〈上〉 (ヴィレッジブックス) 文庫 – 2002/4
ジョン ダーントン (著), John Darton (原著), 嶋田 洋一 (翻訳)

 

●  『エクスペリメント』  ジョン・ダーントン ソニーマガジンズ (2000/04)

【出版社/著者からの内容紹介】
ふたりは、出会うべきではなかった--パトリシア・コーンウェル絶賛!
 人類の未来に警鐘を鳴らすサイエンス・アドベンチャー
アメリカ合衆国、南東部沿岸の離れ小島--
リンコン博士の作り出した施設で「ジミニー」として20数年育てられたスカイラーは、真実を知るため、ついに島からの脱出を試みる。
その頃ニューヨーク郊外では、顔と指紋が潰された身元不明の死体が発見された。
事件を調べはじめた新聞記者ジュードは、次々に閉ざされる手がかりに疑問を感じはじめる。
そんなジュードの前に、自分と姿形がそっくりの男--スカイラーが現れた!
驚愕するふたりを結びつける、秘密組織<W>とは? そして、さらなる陰謀とは…?
遺伝子科学が導く人類の未来に警鐘を鳴らす、第一級のアドベンチャー・ミステリー

    ~ ~ ~ ~ ☆ ~ ~ ~ ~ ☆ ~ ~ ~ ~

第3作 『打ち砕かれた昏睡 (コーマ) 』は、感動の メディカル・サスペンスです。

打ち砕かれた昏睡(コーマ) (ヴィレッジブックス) 文庫 – 2005/8
ジョン ダーントン (著), John Darnton (原著), 嶋田 洋一 (翻訳)



● 『打ち砕かれた昏睡 (コーマ)』  ジョン・ダーントン ソニーマガジンズ (2005/08)  

【出版社/著者からの内容紹介】
ロッククライマーが取り落とした鋭利な登山器具は、ハイキング中の少年タイラーの脳天を直撃した。
妻に先立たれタイラーを一人育ててきた父スコットは病院に急行する。
だがタイラーは深い昏睡状態に陥り、担当になったカリスマ神経外科医は、まだ動物実験でしか例のない特殊な脳手術への同意をスコットに強く迫るのだった。 
愛息を名声欲に溺れた医師の犠牲にはしたくはない。だが、他に手だてはなく、手術は決行された。
スコットは祈るような気持ちで息子を見守るが、「霊魂」を信ずる狂った男の黒い影が、手術を危険極まりない混沌へと導くことに―。"
 
2015年07月21日 (火) | Edit |

タグ : SF ◆小説:海外 @リンク集 *所有


ネアンデルタール (ソニー・マガジンズ文庫)



SF ◆小説:海外 @リンク集 Bs:書斎本棚
更新日は2015/7/21 ・ 登録日は2006/7/8

2015年7月21日 追記

国立科学博物館 2015年7月7日(火)~10月4日(日)
  生命大躍進 -脊椎動物のたどった道-

関連のイベントで、「人類進化への道」の講演を聞いた。
ホモ・サピエンスとネアンデルタール人についての最新の驚きの情報など、すごく面白かった!

この本を思い出し、本棚から引っ張り出してきて、読み始めたところ。

2012年1月 追記
もうひとつの人類? 世界的ベストセラー小説を楽しもう。

2012年1月から放送中の NHK TV番組 「ヒューマン なぜ人間になれたのか」
で、このあたりの本を 再チェック。
 本棚から見つかったこの本は、・・・小説です。(*^_^*)♪

読んだ本
・  アフリカで誕生した人類が日本人になるまで (ソフトバンク新書)
・  アナザー人類興亡史 -人間になれずに消滅した”傍系人類”の系譜- (知りたい!サイエンス)

「ネアンデルタール」と 「ホモ・サピエンス」

    ~ ~ ~ ~ ☆ ~ ~ ~ ~ ☆ ~ ~ ~ ~

2008年 記
2年前の 2006年07月08日、前から気になっていた ジョン・ダーントン の 「ネアンデルタール」 を読みました。 面白いですよ。
恐竜 
恐竜もいいけど 私たちにもっと近い謎 を知るのは 楽しいことですね。

小説の中では、人里離れた未開の地に 彼らは現存している。 え~っ 
言葉を持たず、テレパシーのようなものでコミニュケーションをとり、
あたかも 脳(心)を集団で共有しているようである。

というと、思い浮かぶのは・・・
スタートレック」にでてくる 集合体  ~ ボーグドローン、 似ているかなぁ ちがうぞぅ なんて・・・。
主人公は、自分の脳に彼らが侵入してくるのを感じる。  
それは、暖かく見守る感じであったり、荒々しく脳を崩壊しそうだったり・・・

◆ ホモ・サピエンス・サピエンス 対 ホモ・サピエンス・ネアンデルターレンシス

戦いに勝ち 今繁栄しているのは、体型的には弱そうな 私たちの祖先だ。
決め手は ??? ・・・いまでも彼らはどこかに生き残っているのだろうか?
 ⇒  Myお絵かきブログ:ネアンデルタール ・  Myあれこれブログ:ジョン・ダーントン

内容と著者は → [more] 「ネアンデルタール」
 
2014年09月02日 (火) | Edit |

タグ : *映画 SF ◆小説:海外 @図書館 mediamarker

失われた世界―チャレンジャー教授シリーズ (創元SF文庫) 文庫 – 1970/9/19
コナン・ドイル (著), 龍口 直太郎 (翻訳)



失われた世界―チャレンジャー教授シリーズ (創元SF文庫)
コナン・ドイル / 東京創元社 (1970-09-19) / 648円 / 62 users
タグ *映画 SF ◆小説:海外 @図書館 mediamarker
カテゴリ:本・雑誌 本・雑誌 / 文芸作品
更新日:2009年07月06日 01時01分52秒 2009/07/06
読了: 2006年

失われた世界―チャレンジャー教授シリーズ (創元SF文庫)

著者 コナン・ドイル/著
竜口直太郎/訳
出版者 東京 東京創元社
出版年 1980
形態事項 319p 15cm
シリーズ名 創元推理文庫 608‐2

2014/09/02 追記

2002年~2003年頃にNHKで放送されたTVシリーズ 「ロストワールド」は、すごく面白かった。
たぶん、この本が原作だろうと 読んでみたが、TVより 地味でがっかり !!(>д<)ノ
やっと探し当てました!
DVD (英語) → You Tube the lost world(s1e2)-stranded part 3

The Lost World - Season One
The Lost World - Season Two
The Lost World - Season Three

    ~ ~ ~ ~ ☆ ~ ~ ~ ~ ☆ ~ ~ ~ ~



恐竜クライシス (創元推理文庫)

ハリー・アダム ナイト / 東京創元社 (1994-11)



タグ SF @図書館 ◆小説:海外 科学:恐竜と古生物・化石
カテゴリ:本・雑誌 本・雑誌 / 文芸作品
更新日:2010年09月18日 21時20分22秒 2010/09/18
読了: 2010年09月18日

2010/9/13 予約 2010/9/14 借りて読み始める。 9/18 読み終わる。
原題 「CARNOSAUR」は、獰猛な肉食恐竜。
そのDNAを何らかの方法で抽出し、生きた恐竜を現代に復活させるというSF。
恐竜の本ですが 大人向きです。
ジュラシックパークより6年も先立って書かれたらしい。
当時は、クローン技術など時代を先行しすぎて、ヒットしなかったとか。
恐竜たちの殺戮のすさまじさだけでなく、登場人物の心理や人間関係について、「ジュラシックパーク」とは別の面白さ。
 続きが気になる・・・。

先日読んだ本 「新恐竜伝説―最古恐竜エオラプトルから恐竜人類まで、恐竜学の最先端! (ハヤカワ文庫NF)」
に、紹介されていた。

こちらも見てね ⇒ 恐竜 ファンタジー ~ Myブログ「パそぼとベルルのあれこれフリーク」