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キーワード : フェアトレード

チョコレートの真実  [DIPシリーズ]  (日本語) 単行本(ソフトカバー) – 2007/8/27
キャロル・オフ (著), 北村 陽子 (翻訳)



チョコレートの真実  [DIPシリーズ]
キャロル・オフ
英治出版 / 2007年8月27日発売

2009/3/7 読み終わる。

国立科学博物館  『特別展「チョコレート展」』 :  開催
  2012年11月3日(土・祝)から2013年2月24日(日)

2009/3/7
毎年バレンタインデーのチョコレート騒ぎの時に、フェアトレードについて考えます。
チョコレート、コーヒーなど、気楽に飲んだり食べたりしているものの裏側には、
思いもよらない真実があり、唖然とするばかり・・・。
せめて、ファトレードチョコレートを買おう!

こちらも見てね。
 ⇒  『フェアトレード』 : で検索  ~ Myブログ「パそぼとベルルのあれこれフリーク」
 
ヤバい経済学  [増補改訂版]  単行本 – 2007/4/27
ヤバい経済学 ─悪ガキ教授が世の裏側を探検する  単行本 – 2006/4/28
スティーヴン・D・レヴィット/スティーヴン・J・ダブナー (著), 望月衛 (翻訳)



    ~ ~ ~ ~ ☆ ~ ~ ~ ~ ☆ ~ ~ ~ ~

ヤバい経済学 [増補改訂版] 単行本 – 2007/4/27
スティーヴン・D・レヴィット/スティーヴン・J・ダブナー / 東洋経済新報社 (2007-04-27) / 2,160円 / 878 users
タグ 経済・統計 経済・社会・政治一般 *人気!?予約で待たされる @図書館 *映画 @要再読
カテゴリ:本・雑誌 本・雑誌 / ビジネス・経済
更新日:2012年04月13日 11時33分40秒 2012/04/13

2019/05/23 追記
『妊娠中絶合法化と犯罪減少の関係』 これを読んで 希望を持ちましたが、
今のアメリカは・・・。

    ~ ~ ~ ~ ☆ ~ ~ ~ ~ ☆ ~ ~ ~ ~

2012年04月13日
 映画「ヤバイ経済学」を2011年6月22日に見てから、「超ヤバい経済学」を読んだ。

「ヤバい経済学」は 2006年に読んだが、その後出版された 増補改訂版は未だだった。
大増量した増補改訂版で、不足分を読みたい。
2012/1/8 予約 3/30 借りる。 4/20 時間切れで読みきれずいったん返却。
 
    ~ ~ ~ ~ ☆ ~ ~ ~ ~ ☆ ~ ~ ~ ~

ヤバい経済学 ─悪ガキ教授が世の裏側を探検する 単行本 – 2006/4/28
スティーヴン・レヴィット (著), スティーヴン・ダブナー (著), 望月 衛 (翻訳)

東洋経済新報社 (2006-04-28) / 1,944円 / 361 users
タグ 経済・統計 経済・社会・政治一般 *映画 @図書館
カテゴリ:本・雑誌 本・雑誌 / ビジネス・経済
更新日:2011年06月22日 20時31分24秒 2011/06/22
読了: 2006年11月29日 星4つ

2011/6/9 追記
なんとこの本が、映画になった! 2011年5月28日公開 → 公式サイト
見に行こう! → シアターN渋谷
 2011/6/22 映画 見ました。 内容にメリハリが利いてすごく面白かった。

☆ 続いて読みたいのは → ヤバい経済学 [増補改訂版]
 アメリカに経済学ブームを巻き起こし、170万部のベストセラーとなった話題の書。
 若手経済学者のホープが、日常生活から裏社会まで、ユニークな分析で通念をひっくり返します。
 犯罪と中絶合法化論争のその後や、犬のウンコ、臓器売買、脱税など、もっとヤバい話題を追加した増補改訂版。

☆ その次に読むのは → 超ヤバい経済学
 ゾウとサメ、どっちが怖い? 酔っ払って歩くのと酔っ払い運転、どっちが危険? ポン引きと不動産屋さん、どっちが偉い? 
お医者さんはちゃんと手を洗ってるの? サッカー選手になるには何月に生まれると有利? 
臓器移植問題は思いやりで解決する? カンガルーを食べれば地球は救われる? 性別を変えたらお給料は上がるの?
全世界400万部超のベストセラー『ヤバい経済学』に待望の続編。


2011/2/9 相撲界の八百長騒ぎで この本を読んだことを思い出した。
今回の八百長は、この本に書かれていることより ずっと悪質のようだ。

2006/11/29頃 借りて読んだ。 
2005/10/21から「暮らしに役立つ~身近な経済」という講座を受講していて、そのときに 読んだ本。
目からうろこの内容で、びっくりもし 統計というのはこういう風に役立てるんだ、なるほどとも思った。

2019年05月23日 (木) | Edit |

タグ : 経済・社会・政治一般 経済・統計 @図書館

超ヤバい経済学
スティーヴン・D・レヴィット (著), スティーヴン・J・ダブナー (著), 望月 衛 (翻訳)




超ヤバい経済学
スティーヴン・D・レヴィット , スティーヴン・J・ダブナー / 東洋経済新報社 (2010-09-23) / 2,052円 / 450 users
タグ 経済・社会・政治一般 経済・統計 @図書館
カテゴリ:本・雑誌 本・雑誌 / ビジネス・経済
更新日:2012年01月08日 16時11分30秒 2012/01/08
読了: 2012年01月08日 星5つ

「ヤバい経済学」を読んで 数年。なんとこの本が、映画になった! 
2011年5月28日公開 → 公式サイト
それから、この続編を読みたくなった。

 ⇒ Myブログ:ヤバい経済学 ─悪ガキ教授が世の裏側を探検する

日ごろもしかして?と思っても声に出せないことが、ここにはきちんとデータで示してあったりして、やっぱりね!とうれしくなる。
また、思いも付かないようなことが、きっちりクールに書かれているのにも、驚きと敬意のまなざし。
とてもわかった気分になるのは、訳者もいいのだろう。

・ インテレクチュアル・ベンチャーズ IV 発明企業
・ ネイサン・ミアボルド (ネイサン・ミアヴォルド) 元MSの天才
・ エドワード・テラー 米国水爆の父
・ ローウェル・ウッド
・ ローランド・フライヤー
・ スディール・ヴェンカテッシュ → ヤバい社会学 <== 読みたい!
・ キース・チェン 「オマキザル」を使った研究

2011/6/22 予約 12/13 借りる。12/18 読み始める。1/8 読了

キーワード : フェアトレード

フェアトレードのおかしな真実
 ――僕は本当に良いビジネスを探す旅に出た
単行本 – 2013/8/20
コナー・ウッドマン (著), 松本 裕 (翻訳)



2018/02/10  予約 3/20 借りる。 4/7 読み始める。 4/10 途中で返却し再予約。
2018/4/24 借りる。 11/27 読めずに返却

フェアトレードを知ったのは、ずいぶん前。
積極的にフェアトレード商品を買っているわけではないけれど、すごく興味があります。
ところが、なんということ!
フェアトレードは、単なるビジネスらしい。
しっかり本書を読みます。
 
こちらも見てね
 → フェアトレード ~ 自然・科学・アート他:koishi-2018の本棚
 
温暖化論のホンネ ~「脅威論」と「懐疑論」を超えて (tanQブックス)



温暖化論のホンネ ~「脅威論」と「懐疑論」を超えて (tanQブックス)
武田 邦彦 , 枝廣 淳子 , 江守 正多 / 技術評論社 (2009-12-17) / 10,782円 / 25 users
タグ 経済・社会・政治一般 地球環境とエコロジー 災害と対策 @図書館 mediamarker
カテゴリ:本・雑誌 本・雑誌 / アート・建築・デザイン
更新日:2018年08月25日 12時13分46秒 2018/08/25
読了: 2018年08月21日

2018/7/23 借りたのを勧められ読み始める。8/21 読み終わる。

2018年の夏は 半端なく暑い! 地球温暖化、深刻だ。
というくらいはわかっても、じゃぁ 本当にどうすればいいの!
熱中症予防といって クーラーのきいた室内にいればいい だけじゃないはずだが。
ニュースも天気予報も目先のことしか伝えない。(まぁそんなものでしょうが)

ずいぶん前から、温暖化という言葉だけが、一人歩き。
ちまちま少数の個人が節約生活しても、大多数の人・企業・暮らしを取り巻く環境が根本的に変わらないと改善されないだろう。

本書は、温暖化についての考え方が整理できていない頭にはすごくいい。
3人の話は、それぞれなるほどと思わせてくれます。
鼎談は対立したり合意したりしながら、問題点を絞っていきます。

読みながら じゃぁどう暮らしていけばいいのかがわかるかも! 

ところが、鼎談で 武田邦彦氏は 何もしなくていいのだと説く。
武田氏の持論をよく聞けば、なるほど!と説き伏せられることも多い。
しかし極論が多く、温暖化も影響がでてから対策すればいい、日本は西欧諸国が対策した後でやればいい。
 30年後には、社会が進化しているだろうからそのころ対策すればいい。というようなことが書かれている。
もちろん、裏付けのデータや論理の根拠も明白に示され、ソウカモネ!と思わされる。
しかし、危機感があってこそ研究もされ、社会の発展もあるのではなかろうか。

本書が出版された2009年以降、3人の動向はどうなっているのか。温暖化が解決に近づけばいいんだけれど。この暑さでは来年以降が不安です。

・ 豪雨も猛暑も、地球温暖化が進む限り増え続けるという現実に目を向けよう
 江守正多 | 国立環境研究所 地球環境研究センター 副センター長 7/24(火) 18:04

キーワード : フェアトレード

フェアトレードの冒険  (日本語) 単行本 – 2007/11/22
ニコ・ローツェン/フランツ・ヴァン・デル・ホフ (著), 永田 千奈 (翻訳)



フェアトレードの冒険
ニコ・ローツェン/フランツ・ヴァン・デル・ホフ
日経BP / 2007年11月22日発売
@リンク集 @図書館 経済・社会・政治一般 フェアトレード
ISBN-13: 978-4822246242

2008/3 借り  2008/06/05 :読破:感動

『フェアトレードの冒険  草の根グローバリズムが世界を変える』
を読んだ。
すごい人たちがいるものだ!
続きは、後ほど。

関連 Myブログ 「パそぼとベルルのあれこれフリーク」
・  『映画:おいしいコーヒーの真実を見る』 : 
・ 『チョコはイタリア!それとも【フェアトレード】」』
 
キーワード : フェアトレード

フェアトレード―格差を生まない経済システム (日本語) 単行本 – 2007/3/1
ジョセフ スティグリッツ (著), アンドリュー チャールトン (著), & 4 その他



2008/4/2 読み終わる。

 『公正取引 -  Wikipedia : 
公正取引 (英: Fair trade、仏: Commerce ?quitable、西: Comercio justo、フェアトレード、公平貿易) は、
発展途上国の原料や製品を適正な価格で継続的に購入することを通じ、立場の弱い途上国の生産者や労働者の生活改善と自立を目指す運動である。
オルタナティブ・トレード(Alternative Trade)とも言う。連帯経済の一翼を担う活動でもある。
「公正取引」という表現は政府との関係がある組織(例:公正取引委員会)にも使われているので、誤解対策のために「適正な報酬での取引」という交代表現も使われている。』 
 
世界は感情で動く : 行動経済学からみる脳のトラップ 単行本 – 2009/1/30
マッテオ・モッテルリーニ (著), 泉 典子 (翻訳)



世界は感情で動く : 行動経済学からみる脳のトラップ
マッテオ・モッテルリーニ / 紀伊國屋書店 (2009-01-30) / 1,728円 / 426 users
タグ @図書館 経済・社会・政治一般 生き方・考え方 mediamarker
カテゴリ:本・雑誌 本・雑誌 / ビジネス・経済
更新日:2011年01月22日 14時25分27秒 2011/01/22
読了: 2011年01月21日

2010/9/27 予約 2010/10/8 借りる 11/2 読み始める。2011/1/21 ほぼ読み終わる。

mediamarker の yamaarashiさんのところで知った本

「行動経済学」のことも含めて、人間って(私って)どうしてこんなことするの? が解説されている。
これをよんで、賢く行動したいが・・・・。
自分の脳が自分を欺き、安易なほうにひきずっていく。

 ⇒ 賢いはずのあなたが、なぜお金で失敗するのか