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2019年10月07日 (月) | Edit |

タグ : @図書館 歴史

技あり! dancyuお酢 (dancyu特別編集 プレジデントムック) ムック – 2019/5/28



「江戸で花開いた豊かな食文化」  講師は 飯野亮一氏
 ⇒ 「講座1回め「江戸で花開いた豊かな食文化」に参加」 ~ Myブログ「パそぼとベルルのあれこれフリーク」

講座の講師、飯野亮一氏が監修ということで、紹介されました。
 江戸時代と現代の寿司比べの写真。
江戸の握り寿司がすごく美味しそう 

講座の帰り道 書店やコンビニで探したが置いてない。 図書館で借りることにした。
2019/7/11 予約  2019/09/18 借りて読み始める   10/7 読み終わる

講座に関連した 江戸の寿司やお酢のことを読もうと借りたのですが、
酢を使った美味しそうな料理の写真が沢山、食べてみたい!
というわけで レシピをメモしました。
作ったら紹介しますね。

酢と鮨と江戸っ子と。
日本に酢があったからこそ鮨が江戸で開花したのです。
酢を使った多彩な料理が生まれたのも江戸でした。

2019年08月14日 (水) | Edit |

タグ : @図書館 歴史 文化 *講座

居酒屋の誕生:江戸の呑みだおれ文化  (ちくま学芸文庫) 文庫 – 2014/8/6
飯野 亮一 (著)



2019/04/04 予約 2019/04/11 借りる  6/10 読み始める  2019/08/14 途中で返却

面白いです。 
飯野 亮一先生の講座 「江戸で花開いた豊かな食文化」 を受けたので、この本を読んでいたのが 少し役に立った。
 ⇒ 飯野亮一 ~ Myブログ「パそぼとベルルのあれこれフリーク」
 
2019年08月06日 (火) | Edit |

タグ : @図書館 歴史 文化

すし 天ぷら 蕎麦 うなぎ ──江戸四大名物食の誕生 (ちくま学芸文庫)
飯野亮一 (著)



2019/04/04 予約 2019/04/11 借りる  5/2 読み始める ~ 7/17 少しづつ読んでいます

2019年5月からの 「江戸で花開いた豊かな食文化」 という講座を受講します。 
 ⇒ 2019/5/23 「講座1回め「江戸で花開いた豊かな食文化」に参加」 ~ Myブログ「パそぼとベルルのあれこれフリーク」

講師の飯野亮一氏が書いた本を読んでみよう!
江戸時代の食文化について、文献や絵がたくさん紹介されていて、
古文は読みづらいけれど なかなか面白そうです。
 
関西と関東の醤油の違い

蕎麦は 蕎麦汁(そばつゆ)の工夫で人気が出た。
 
ウナギは、最初は 丸ごと焼いた。

豊富な資料を読み解いて書かれた本です。
資料となった 浮世絵などが掲載されていますが、ほんの僅かなことまで見逃さないのには 驚きです。
読むほどに 内容の意味を深く知ることができそう。 (=^▽^=)
 
2019年05月27日 (月) | Edit |

タグ : @図書館 ◆小説:日本

キーワード : みをつくし

花だより みをつくし料理帖 特別巻 文庫 – 2018/9/2
高田郁 (著)



花だより みをつくし料理帖 特別巻

みをつくしの その後の話。 皆さんお久しぶりって感じで読み始めます。

2018/12/12 予約 2019/05/23 借りて読み始める 5/28読み終わる。

2019年 文化センター講座 「江戸で花開いた豊かな食文化」 を受講。
講師は、飯野亮一先生。(食文化史研究家 服部栄養専門学校理事)
江戸時代の、食文化が豊富な資料とともに わかりやすく解説されます。
お話を聞いていると、「みをつくし」で描かれる世界を思い出し、なるほどと思うことがあって、
また、本シリーズを読み返したくなりました。

読み始めると あっという間に みをつくしの世界に舞い戻ります。
といっても あれから数年たった江戸と大阪。
知らなかった過去と新しい出来事が、しみじみと描かれどっぷり使ってしまいました。

読んだ本 ⇒ Myブログ:みをつくし
 

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